メルボルン
撮影日:
2009年4月22日
2010年11月17日
2012年2月21日〜22日
2016年11月6日〜7日
撮影者:西本章二

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2009年〜2010年
ロイヤルアーケード入口のモザイク。こんなところがヨーロッパ的です。 内部はこんな感じです。とても有名なカフェなども入っています。 セントパトリック大聖堂。80年以上の歳月を経て完成した、オーストラリア最大級のカトリック寺院です。 クックスコテージ。メルボルン中心部、フィッツロイ庭園内にあります。
これがオーストラリア大陸を発見した英国人ジェイムス・クック船長。その生家を英国から船で運び、メルボルン100年祭を記念して移築しました。 クックスコテージ内部。200年前の当時の生活を伺い知ることができます。 南半球一のっぽな高層マンション「ユーレカタワー」。このビルの88階部分に「スカイデッキ88」という展望台があります。 スカイデッキ88からの眺め。メルボルン市街を一望です。
スカイデッキ88にある「ザ・エッジ」。ガラス張りの一部屋分がビルの外部へせり出すスリル満点のアトラクションです。もちろん経験してきました。 王立展示館。この建物と、横手のカールトン庭園は2004年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。 王立展示館の屋上に翻るオーストラリア国旗と先住民アボリジニの旗。オーストラリア政府は昨年2月、正式にアボリジニに対して謝罪しました。 カールトン庭園の噴水。メルボルンは「ガーデンシティ」と呼ばれますが、その中でも最大級の規模の庭園です。
メルボルンの主要駅の一つ「フリンダース・ストリート駅」。オーストラリアで最初の鉄道駅という年季の入った美しい建物ですが、老朽化のため建て替えが検討されているそうです。 「サザンクロス駅」。こちらは他州や郊外線の主要駅です。フリンダース・ストリート駅とは対照的な近代的な建築です。
2012年
フリンダース・ストリート駅。 朝夕は通勤客で賑わいます。 メルボルンの夜景。 英国から移築されたキャプテンクックの生家。
別名を「ガーデンシティ」とも呼ばれるメルボルン。 聖パトリック大聖堂。 内部のステンドグラス。 ユーレカタワーは地上92階、高さ300m。
88階の「ユーレカ・スカイデッキ」からの眺め。 ロイヤルアーケードは140年以上前からあります。 アーケード内の喫茶店のウインド風景。
2016年
ロイヤル・エキシビション・ビル(世界遺産) 聖パトリック大聖堂 クックスコテージ クックスコテージA
ロイヤルアーケード 旧中央郵便局庁舎、今はH&Mになっています。 メルボルンの街並み。 新旧が上手く調和しています。
クイーン・ビクトリア・マーケット クイーン・ビクトリア・マーケットA メルボルンから約1時間半。ダンデノン丘陵を走る観光列車“パッフィンビリー”。 この列車は地元のボランティアによって運行されています。