ウィーン

撮影者:西本章二

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撮影日:2008年5月31日
シェーンブルン宮殿の空に浮かんだはぐれ雲。この宮殿はハプスブルグ家の夏の離宮として使われていました。 シェーンブルン宮殿。女帝マリア・テレジアはここを居城に定め、外壁を自分の好きな黄色に塗り替えたと言われています。 双頭の鷲はハプスブルグ家の紋章に使われているトレードマークです。 庭園の並木道。夏の暑い日でも木陰に入ればとても爽やかです。
同じく庭園内のバラのアーチ。きれいに手入れされていました。 ウィーンのガウディと言われる建築家フンデルト・ヴァッサーの「フンデルト・ヴァッサー・ハウス」 カラフルな色彩、曲線(自然の中に直線は無いという考え)、建物に植物を植え込むことなどが特徴です。 建物向かいの土産物店に、モデルルーム(?)としての階段が置かれていました。
シュテファン寺院。残念ながら外壁洗浄の改修中でした。 ウィーンで最も賑やかな歩行者天国、クルンストナー通り。
撮影日:2013年7月13日
シェーンブルン宮殿@ シェーンブルン宮殿A シェーンブルン宮殿B シェーンブルン宮殿C
シェーンブルン宮殿D シェーンブルン宮殿E ケルントナー通り シュテファン大聖堂
グラーベン通り@ グラーベン通りA グラーベン通りにあるペスト祈念柱 三位一体像とも呼ばれています
ザッハーホテル オペラ座
撮影日:2018年5月12日
シェーンブルン宮殿 シェーンブルン宮殿 シェーンブルン宮殿の庭園 シェーンブルン宮殿前庭
王宮 王宮近くの町並み シュテファン大聖堂 『黄金のホール』のある楽友協会。
楽友協会の夜景 楽友協会内にあるバッハの像 ザッハーホテル。名物のトルテ絶賛販売中 グラーベン通りの夕景
国立オペラ座 オペラ座の夜景